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新製法『ジーミスト』今までの次亜塩素酸水との違い

今までの次亜塩素酸水の使用期限は3~6ヶ月程度

ジーミストは最低でも1年

条件付きなら5年の長期保存が可能な次亜塩素酸水です。

ジーミストは次亜塩素酸ナトリウムのナトリウムだけを、

有効成分はそのままで取り除くことに成功(特許申請中)。

一つの材料から濾過するようにつくるため、化学反応が少なく不純物が極端に

少ない高純度な次亜塩素酸水になります。

gmistベーシック3商品

今までの次亜塩素酸水は製法上、次亜塩素酸水以外の不純物がたくさん出来てしまう。

不純物が多いと、次亜塩素酸水はその不純物に反応してしまい

濃度が落ちて長期保存に向きません。


今までの次亜塩素酸水と違う理由

ジーミストは濃度・pHが安定している
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濃度が落ちないから除菌力・消臭力も安定している。
pHが変わらないから漂白の心配なし。

今までの次亜塩素酸水が高濃度で販売しているのは製造した瞬間から不純物に反応してしまい濃度が落ちてしまうためです。
使用期限までに有効成分を残すために高濃度で販売しているのが現状です。

濃度が安定している = 衛生管理対策も安定する
ジーミストが薄めずそのまま使うことを勧めるのは、

衛生管理の質が向上でき、作業員の負担軽減にもつながるからです。

希釈した濃度がきちんと管理されているのか疑問というイメージ
高濃度のものは希釈して使いますが、濃度がどんどん落ちているものを同じ倍率で希釈するということは、どんどん効果が落ちていきます。
いつもと同じように希釈して使ったつもりでも、
同じ効果が出せないのは衛生管理対策としては不適切。
飲食店や介護施設などで、
従業員が何倍に薄めて使っているかまで管理するのは不可能です。

水道水で薄めることにより起きる問題 ①(超音波式噴霧器を使用)

次亜塩素酸水を水道水にて希釈する場合、お住まいの地域によっては、長時間使用していると本体や室内に白い粉(水道水中の不純物)が付着する場合があります。

超音波式噴霧器
超音波ユニット

水道水を使うと噴霧器は雑菌やミネラルまで噴霧するので、本体や家具などに白い石のような塊ができることがあります。

これは水に含まれるミネラル(カルシウム)が原因です。
カルシウムなので体に害を及ぼすことはありませんが、機械の故障の原因につながります。

純水ベースのジーミストはミネラル分がないため、安心して噴霧器でお使い出来ます。

水道水で薄めることにより起きる問題 ②(超音波式噴霧器を使用)

次亜塩素酸水を水道水で希釈すると、不純物に反応して濃度が落ちていきます。

次亜塩素酸水は反応すると水に戻るため、濃度が落ちてくれば水垢や錆びが出やすくなります。

水垢のイメージ例
錆びのイメージ例

水垢や錆びが付いたまま超音波式噴霧器を使えば、雑菌を拡散することになり噴霧器による空間除菌の意味がなくなってしまいます。

不純物の少ないジーミストは、今までの次亜塩素酸水より水垢や錆びがつきにくいため、噴霧器など機械での使用に適しています。

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