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ジーミスト活用事例|歯科医院・整骨院

活用用途

写真01

薬品などの気になる臭いの消臭

写真02

広い室内空間を消臭・除菌し、空気感染するウイルスには空間除菌、二次感染を抑制

写真03

医療器具や椅子などの洗いにくいものの消臭、除菌

【注意】『インフルエンザ』シーズン到来!今年はワクチンが不足しています!

インフルエンザは、例年11〜12月に流行が始まり、1〜3月にピークを迎えます!
感染しないために、私たちができることは『早めに予防する』ことです。
2017年〜2018年は、ワクチン不足が叫ばれています。
ワクチンに代わる予防対策として、マスクにも室内にも予防効果を最大限発揮できる『ジーミスト』をおすすめします。

インフルエンザ・ノロウイルス対策

利用の仕方

超音波式噴霧器を待合室、診察室、受付、玄関などに設置することで、空間消臭・殺菌効果があります。

またスプレーボトルは医療器具、診察台、椅子、手すり、ドアの取っ手、ソファーなど、人体に無害な為、どこでも安心して使えます。
精密機器にも布巾にスプレーしてからふきあげて使用することができ、ウイルスや菌を瞬時に強力除菌、消臭効果も見込めます。

写真05

『ジーミスト便座クリーナー』の併用で
日頃から「便座除菌」も習慣化しましょう!

ジーミスト便座クリーナー

ノロウイルスの集団発生は、トイレ内の汚染が多く報告されています。
なんと、1cmの範囲にノロウイルスが100個あるだけで、感染してしまうのです。
多くの人が共有するトイレを、日常から清潔にすることは、感染リスクを下げることに繋がります。日頃から清潔に保つことはもちろん、ノロウイルス対策として不活化効果を期待できるジーミストを使用した除菌が必要です。
便座だけでなく、扉の取っ手やトイレの流すボタンなど、トータルで清掃にお使いください。
ノロウイルス発生直後の便座はどうなっている?

●ノロウイルスの集団発生直後に施設内のふき取り調査を実施。

●施設内ふき取り検査結果

トイレの便座、手すり、ドアノブのうち、もっとも多く検出されたのは便座でした。

コスト削減
コスト削減

きみ整骨院 院長 / 佐藤 公則 様

G-MISTスプレー


きみ整骨院 院長 / 佐藤 公則 様

Q1 導入の目的は?

当院は患者さんへの治療が手を使った施術ですので、安全性と効果の高い除菌剤を探していたところ、「ジーミスト」に出会いました。

Q2 「ジーミスト」の決め手は?

様々な患者さんが来院されるのでウイルス対策や人体に安全なところですね。ニオイでごまかしていないところも信頼できます。
以前、市販の消臭剤を使っていてマットにシミが出来てしまうことがありました。そういった心配が無いところも良いです。

Q3 使用されている場所は?

施術時の使用はもちろんなのですが、施術台や治療器の除菌にも使えて便利ですね。消臭効果も高くてマットや待合室のソファーなどスプレーするだけで驚くほどニオイがなくビックリしています。

岡田歯科医院

G-MISTスプレー/超音波式噴霧器使用


岡田歯科医院 院長 /  様

Q1 導入の目的は?

院内感染対策として空間噴霧用の機械と一緒に使えるものを探していたところ、「ジーミスト」に出会いました。

Q2 「ジーミスト」の決め手は?

他の次亜塩素酸水に比べて塩素臭が気にならない。使用期限が長いのも魅力ですね。

Q3 使用されている場所は?

待合室では空間噴霧、スプレーボトルを使って治療器具の除菌、自宅ではペットを飼っているのですが、マーキングのニオイが消えて驚きました。とても重宝しています。

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