業務用 除菌・消臭剤 G MIST(ジーミスト)

ジーミスト

製法特許取得 第6230079号/日本製

ジーミストは、市販の消臭剤ではとれない臭いや、
企業が抱える様々な臭いの問題を解決してきた業務用除菌消臭剤です。
即効性のある消臭力、幅広い細菌やウイルスの除菌、
残留性が無く、動植物・環境にもやさしいため、
どんな場所でもご使用いただけます。

SELECT BOTTLE

用途に合わせて選べる
スプレーボトル

用途に合わせて選べるスプレーボトル

除菌・消臭力の
ヒミツ

不純物を極限まで取り除き、
独自の分散技術を用いた
特許取得の新製法
次亜塩素酸水

製法特許取得 第6230079号/日本製

POINT

ジーミスト3つの特徴

1確かな消臭力!

ジーミストは、タバコ臭や体臭、トイレ臭、生ゴミ、下水臭、ペットの糞尿の臭いなど、様々な気になる臭いに対しても効果があることを確認しています。芳香剤でマスキングする消臭剤とは異なり、混合臭もありません。
ニオイの元から除去するので臭い戻りが少なく、香料が苦手な方もお使いただけます。

専門機関による消臭性試験・検証

  • 消臭試験 アンモニア(トイレ臭)
  • 消臭試験 アセトアルデヒド(タバコ臭)
  • 消臭試験 酢酸(汗・体臭)
  • 消臭試験 ビリジン(タバコ臭)
  • 消臭試験 硫化水素(生ゴミ臭)
  • 消臭試験 メチルメルカプタン(おむつ・ペット臭)
  • 消臭試験 イソ吉草酸(足の臭い)
  • 消臭試験 トリメチルアミン(肉魚腐敗臭)
  • 消臭試験 ノネナール(加齢臭)
  • 検査機関:一般財団法人カケンテストセンター
    検体:ジーミスト100
    機器分析試験法(検知管法)
    ・アンモニア・酢酸・硫化水素・イソ吉草酸
    ・アセトアルデヒド・ビリジン・メチルメルカプタン
    ・トリメチルアミン
    機器分析試験法(GC法)
    ・ノネナール

2菌・ウイルスを除去!

外部機関の試験結果では、季節性のウイルスや、消毒液に耐性のあるウイルスなど、
特定の菌・ウイルスを99.9%除去するという結果を得ています。

専門機関による試験・検証

  • ウイルス除去試験
  • 除菌試験

次亜塩素酸ナトリウムとの違い

電化を持たない次亜塩素酸(HClO)は菌・ウィルスの細胞壁や細胞膜を容易に通過し、細胞内の核酸やタンパク質を変性させてしまいます。一方、従来から利用されている次亜塩素酸ナトリウムの主要有効成分(ClO-)は、細胞膜を通過することが出来ないので、除菌にも非常に時間を要します。

除菌のメカニズム
次亜塩素酸系除菌剤との比較

3長期保存が可能!

製品特許取得 第6230079号

ジーミストは次亜塩素酸水の長期保存に成功し、製造特許を取得した新しい次亜塩素酸水です。水道水レベルの極微量のナトリウムで、次亜塩素酸の除菌力を保持しており、今まで噴霧器などで心配だった錆や塩分の結晶化も少なく、市販の加湿器でもお使いできる除菌消臭水です。

一般的な次亜塩素酸水との違い

一般的な次亜塩素酸水の使用期限は3~6ヶ月程度
ジーミストは未開封で2年の長期保存が可能な次亜塩素酸水です。※条件付きで5年間の保存が可能

一般的な次亜塩素酸水は製法上、次亜塩素酸水以外の不純物がたくさん出来てしまい、不純物が多いと、次亜塩素酸水はその不純物に反応してしまい濃度が落ちて長期保存に向きません。
ジーミストは、有効成分はそのままに、次亜塩素酸ナトリウムのナトリウムだけを取り除くことに成功(製法特許取得)。
一つの材料から濾過するようにつくるため、化学反応が少なく不純物が極端に少ない高純度な次亜塩素酸水になります。

有効成分濃度(有効塩素濃度)の経時変化比較試験※室温で保管(1℃〜30℃)した場合
有効成分濃度(有効塩素濃度)の経時変化比較試験グラフ

過酷な条件での保存を想定した場合、今までの次亜塩素酸水は濃度が検出できなくなりますが、ジーミストはここでも高い安定性を発揮します。

恒温器内で保管(40℃±5℃)した場合
有効成分濃度(有効塩素濃度)の経時変化比較試験グラフ

今までの次亜塩素酸水と違う理由

一般的な次亜塩素酸水が高濃度で販売しているのは、
製造した瞬間から不純物に反応してしまい、どんどん濃度が落ちてしまうためです。
使用期限までに有効成分を残すために高濃度で販売しているのが現状です。

ジーミストは
濃度・pHが安定している

濃度が落ちないから、除菌力・消臭力も安定。
pHが変わらないから、漂白の心配もありません。

濃度が安定している = 
衛生管理対策も安定する
ジーミスト
ジーミストは、
用途に合わせて適切な濃度になっているため
薄める必要がありません。
ジーミストを薄めずそのまま使うことを勧めるのは、
衛生管理の質が向上でき、作業員の負担軽減にもつながるからです。

高濃度のものは希釈して使いますが、濃度がどんどん落ちているので 毎回同じように希釈して使ったつもりでも、同じ効果が出せないのは衛生管理対策としては不適切。
飲食店や介護施設などで、従業員が何倍に薄めて使っているかまで管理するのは不可能です。
濃度が落ちたものを薄めて、水と変わらない状態になっていたなんてことも…

水道水で薄めることにより起きる問題 ①

次亜塩素酸水を水道水で希釈する場合、長時間使用していると本体や室内に白い粉(水道水中の不純物)が付着する場合があります。
水道水を使うと噴霧器は雑菌やミネラルまで噴霧するので、本体や家具などに白い石のような塊ができることがあります。

これは水に含まれるミネラル(カルシウム)が原因です。

カルシウムなので体に害を及ぼすことはありませんが、機械の故障の原因につながります。

純水ベースのジーミストは
ミネラル分がないため、
安心して噴霧器でお使いいただけます。
噴霧器
水道水で薄めることにより起きる問題 ②

次亜塩素酸水を水道水で希釈すると、不純物に反応して濃度が落ちていきます。 次亜塩素酸水は反応すると水に戻るため、濃度が落ちてくれば水垢や錆びが出やすくなります。

水垢や錆びが付いたまま超音波式噴霧器を使えば、雑菌を拡散することになり 噴霧器による空間除菌の意味がなくなってしまいます。

不純物の少ないジーミストは、
一般的な次亜塩素酸水より
水垢や錆びがつきにくいため、
噴霧器など機械での使用に適しています。
噴霧器
ジーミストは今までの次亜塩素酸水の問題を解決する、
新しい製法で作られた次亜塩素酸水です。

USER’S VOICE利用者の声

  • 今までいろんな商品を試してみましたが、これが一番消臭効果を感じます。

  • においが瞬時に消えとても良い商品です。容器もおしゃれで兎に角最高!

  • まとめ買いしたいので、保存期間が長いのが嬉しいです。

  • 猫と住んでいますが、籠りがちな室内の消臭に使用。気に入っています。

  • お風呂場の少々のカビくささは壁などにシュシュっと吹き付けておけば消えます。

  • 超音波噴霧器に入れたり、携帯ボトルに詰め替えて外出時に持ち歩いています。